『ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)』が、またネット民の脳を溶かしに来ました。
新イベント「ヴォイドイベント」の気配が濃すぎて、ロビーの空気までザワついてます。
さらに3月1日は、管理者イベント(Admin Abuse)が2回も開催。
普段のプレイじゃ起きないレベルの“お祭り仕様”になる可能性が出てきました。
時間が短いぶん、知ってる人だけが得するやつです。
ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)ってどんなゲーム?
「ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)」は、Unreal Editor for Fortnite(UEFN)で制作されたフォートナイトの人気ゲームで、開発はFerins、AlonGo、Tekashiが手がけています。
内容を一言でいうなら、デジタルの混沌と現実カルチャーをミキサーに放り込んで、勢いで回し切った“タイクーン×PvP”です。
インターネット文化で言うところの「Brainrot(脳が腐るほどネットにのめり込む現象)」を、そのままゲームシステムにしてしまった感じ。
プレイヤーはゲーム内通貨を稼ぎながら、“Brainrot”という資産を集めて拡大していきます。
ただし安心して貯めさせてくれるほど世界は甘くなく、油断すると他プレイヤーにぶんどられるのがこのマップの良さ。
増やして守って奪って、気づいたら「あと1回だけ…」が無限に続いて時間が消えます。
新イベント「ヴォイドイベント」開催間近?何が来るの?
『ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)』で、新イベント「ヴォイドイベント」が近日開催されることが明らかになっています。
今回の注目ポイントは、期待が盛られすぎて逆に怖いこの3つです。
新ブレインロットが追加される可能性
イベント限定の変異が来る可能性
新コードが投下される可能性
“ヴォイド”って名前の時点で、普通の追加要素で終わる雰囲気じゃありません。
新資産が強すぎて環境が一瞬でひっくり返る、みたいな展開も十分ありえます。
3月1日は管理者イベントが2回開催(Admin Abuse)
そして今回いちばん目玉になりそうなのがこれです。
日本時間の3月1日に、管理者イベント(Admin Abuse)が2回開催されます。
普段のプレイでは触れない特別仕様や、イベントならではの報酬が用意されるとされていて、参加できるかどうかで差がつくタイプの回です。
管理者イベント(Admin Abuse)スケジュール
3月1日(日)4:20 ~ 5:19
3月1日(日)22:20 ~ 23:19
時間が短いので、気づいた時には終わってた、が起きやすい枠です。
管理者イベントの注目ポイント
管理者イベントで注目されているのは、ただの“楽しい”じゃ終わらないところです。
やることが派手で、リターンも派手になりそうと言われています。
ロビーのサーバー運がアップする可能性
イベント中はサーバー運が上昇して、キャッシュ出現のチャンスが増えるかもしれません。最大で100倍とかいう噂まで出ていて、さすがに話盛りすぎだろと思いつつ、こういう時に限って本当に起きたりします。
イベント限定シークレットが確定入手になる仕組み
日本時間の5:19と23:19に、イベント限定のシークレットが確定で手に入る仕組みになるとされています。タイミング勝負なので、ギリギリ参加は危険です。
新コードが発表される可能性
イベント中に新しいコードが公開される可能性もあり、追加報酬や特典がもらえるチャンスになります。コードは後から知っても損はしないけど、早いほど得しやすいです。
当日までにやっておきたい準備
参加するなら、最低限これだけはやっておくのが安全です。
開始5~10分前にはロビーに入っておく
回線が不安定なら有線か安定環境に移動する
スクショや録画の準備をしておく(コードや演出の見逃し防止)
まとめ
ヴォイドイベントが来るだけでも大事件なのに、3月1日は管理者イベントが2回もあります。
ロビー運アップ、シークレット確定、新コードの可能性まで重なると、いつものプレイが“別ゲー”になります。
この手のイベントは、参加した人だけがニヤけて、参加できなかった人が後から泣くやつです。
時間が短いので、スケジュールだけはガチで押さえておくのがおすすめです。


