ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)で、2月22日に新コードが追加されました。
内容が「効率化」どころじゃなく、周回スピードとギミック探索の景色が一気に変わるレベルです。
この記事では、判明しているコードと効果、見逃しやすいポイントまでまとめます。
ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)ってどんなゲーム?
「ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)」は、Unreal Editor for Fortnite(UEFN)を使ってディベロッパーFerins、AlonGo、Tekashiが制作したフォートナイトの体験型マップです。
デジタルの混沌と現実のカルチャーを合体させ、「Brainrot(脳が腐るほどネットにのめり込む現象)」を、タイクーン要素+スピード感あるPvPで無理やりゲーム化したような中毒系コンテンツになっています。
プレイヤーは通貨を稼ぎ、“Brainrot”という資産を集めて増やし、他プレイヤーに奪われないよう守りながら拡大していくのが基本ルールです。
【フォートナイト】2月22日追加の新コード一覧【ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)】
今回の2月22日追加分は、ひと言でいうと「時短」と「隠し要素」の強化です。普通に遊んでいるだけだと気づきにくい差が出るので、知ってる人だけ得をするタイプの更新です。
新コード:123765(マシンのクールタイムをスキップ)
コード「123765」は、マシンのクールタイムをスキップできる内容とされています。
待ち時間が減る=周回効率が跳ね上がるため、稼ぎや育成のテンポが露骨に変わります。
新コード:848984(マシンにシークレットを追加)
コード「848984」は、マシンにシークレット要素を追加する内容とされています。
「いつもと同じ動きしてたのに、挙動が違う」「見たことない要素が出た」みたいな変化が起きやすく、探索勢にとっては実質イベント級の刺激になります。
23時の管理者イベントで“追加コード”が来る可能性
「23時の管理者イベントで新たなコード発表」という情報も出ています。
この手のマップは、イベント中にコードが増えたり既存コードの効果が調整されたりすることがあるので、23時前後はチェックしておくと取りこぼしを減らせます。
ブレインロット新コードの使いどころ(効率プレイのコツ)
クールタイムスキップ系は、周回を繰り返すほど恩恵が積み上がるタイプです。
シークレット追加系は、隠し要素や追加ギミックの発見が絡む可能性があるので、固定手順の周回に飽きたタイミングで入れると一気に面白さが戻ります。
まとめ:2月22日更新、盛りすぎ注意なレベルで“周回環境”が変わる
2月22日追加のコードは、ただの小ネタではなく、稼ぎ方と探索の優先度を変えるインパクトがあります。
「知らないまま遊ぶ」と「知ってから遊ぶ」で、同じマップなのに別ゲーみたいな差が出るので、まずは今回の2つを押さえておくのが安全です。
さらに23時の管理者イベント次第で追加が来る可能性もあるため、最新情報は更新され次第追記していくのがおすすめです。



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