「ブレインロットを盗め(STEAL THE BRAINROT)」で、3月1日に新コードが追加されました。
今回のコード、地味に便利とかいうレベルじゃなく、周回勢の生活をそのまま変えてきます。
クールタイムを飛ばす系は、回転数が正義のこのマップで破壊力が高めです。
さらに“シークレット追加”まで来るので、ロビーが騒がしくなるのも納得。
忘れてると普通に損するので、使う人は早めにチェック推奨です。
ブレインロットを盗め(STEAL THE BRAINROT)ってどんなゲーム?
「ブレインロットを盗む(STEAL THE BRAINROT)」は、Unreal Editor for Fortnite(UEFN)を使って、ディベロッパーのFerins、AlonGo、Tekashiが制作したフォートナイトの人気マップです。
ネット文化のBrainrot(脳が腐るほどネットにのめり込む現象)を、そのままゲームの中毒ループに変換したような設計で、稼ぐ、増やす、守る、奪うが高速で回ります。
タイクーンで資産を積み上げたと思った次の瞬間、PvPで全部ひっくり返されることもあり、気づいたら「あと1回」を繰り返してしまいます。
プレイヤーはゲーム内通貨を稼いで“Brainrot”という資産を集め、他プレイヤーに奪われないようにしながら拡大していくのが基本の流れです。
3月1日追加の新コードまとめ
3月1日に、複数の新コードが追加されました。
攻略の効率が上がるタイプが混ざっているので、周回している人ほど効果が出ます。
新コード:499112(マシンのクールタイムをスキップ)
コード:499112
効果:マシンのクールタイムをスキップ
待ち時間が消えるだけで、稼ぎのテンポが別ゲーになります。
とにかく回したい人、短時間で伸ばしたい人は優先度高めです。
新コード:195885(マシンにシークレットを追加)
コード:195885
効果:マシンにシークレットを追加
この手のコードが入ると、狙う動きが一気に変わります。
持ってる側と持ってない側で、立ち回りの前提がズレる可能性があるので、情報だけでも押さえておくと安心です。
管理者イベント(23時枠)で新コード発表の可能性
3月1日の23時の管理者イベントで、新たなコードが発表されたという話も出ています。
コードは追加されると一気に環境が動くので、また増える可能性を前提にしておくと取りこぼしが減ります。
コードを使うときの注意点
入力ミスが多いので、コピペできる環境ならそのまま使うのが安全です。
コードの効果は変更・停止されることもあるため、効かない場合はイベント終了後の調整や一時無効化の可能性も考えておくと良いです。
まとめ
3月1の新コードは、ただのおまけじゃなくて、周回効率と報酬の伸び方をまとめて変えてくるタイプです。
499112のクールタイムスキップはテンポを破壊し、195885のシークレット追加は狙い方そのものを変えます。
しかも管理者イベント絡みで追加コードの余地まであるので、今回の更新は見逃すと普通に置いていかれます。
使えるうちに使って、稼げるうちに稼ぐのが勝ちです。


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